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2歳からの子連れ旅行(電車・新幹線)あると便利な持ち物BEST8

今回は2歳からの子連れ旅行(電車・新幹線)にあると便利な持ち物BEST8をお伝えします!

ひでさん

子連れの家族旅行で大変な電車や新幹線での移動。

自由がきかない車内で子どもたちはおとなしく座ってくれなかったり、ご飯を食べさせるのも一苦労という経験は誰しもが通る道だと思います。

 

今回はそんな子連れ家族旅行(電車・新幹線)を少しでもラクにするために、

あるといいなという持ち物をピックアップしてみました。

 

この記事を読めば子連れ旅行のヒントになるはずです!

 

それでは、どうぞ!

この記事のポイント
  • 子連れ家族旅行(電車新幹線移動)であると便利な持ち物を紹介!

2歳からの子連れ旅行(電車・新幹線)で役立つ持ち物

 

塗り絵 自由帳

ウチの子達は普段からお絵かき塗り絵が好きなので、自由帳や塗り絵ノートを旅先にもよく持っていきます。

塗り絵やお絵かきのいいところは、気軽にできるということです。

電源も使わないし、紙とペンや色鉛筆があればいいのでかさ張らず荷物が増える旅行であっても持っていきやすいアイテムです。

また、上手いこと子どもがハマればずーっと書き続けたり、色を塗り続けたりしてくれるのでいい時間つぶしになります。

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スマホやタブレットのアプリ

アプリはスマホやタブレットで手軽に利用できるのが最大のメリットです。

 

育児系のアプリがけっこう出ているので、そういった種類のもので遊ばせれば勉強にもなります。

ちょっと注意!

ただし、兄弟がいる場合はスマホやタブレットの取り合いになることがあります。

その場合は順番や使用時間の約束を最初にしておくか、喧嘩が予想できそうなら最初から別の手段を選んだ方がいいでしょう。

また、目の負担もあるので時間を決めて適度に休むようにしましょう。

お菓子、飲み物

機嫌が悪くなってきたら食べ物で釣ります。

乗り換えの時間によっては買えないこともあるので事前に準備をしておきたいところです。

とはいっても、新幹線の場合はもし買い忘れても車内販売で購入できるので、安心です。

ちょっと注意!

ただし、たべる量を調整しておかないとごはんが食べられなくなるので、注意が必要です。

飲み物も飲みすぎるとトイレの回数が増えるので、考えながら与えた方がいいでしょう。

ウェットティッシュ

車内でお弁当を食べる時に役立つのがウェットティッシュ。

子どもは食べにくい時、手で食べてしまうことがあります。

 

うちの子どもはごはんを食べている最中から口や手がぐっちゃぐちゃ。

しかも、その手で親を触ろうとしてきます。(ひぃーー!)

 

旅行の最中ですから親も子もよそ行きの格好をしているので、なるべくなら汚したくないところですよね。

こういう時に持っておくと便利なのがウェットティッシュです。

 

汚れたらさっと取り出して手を拭くようにしておけば他のところが汚れなくて済みますよ。

ちょっと小技

携帯消毒液を持参しウェットティッシュにつけて使用し、新幹線のテーブルを清潔にしてから使うと安心です。

食事用エプロン

2歳ごろは離乳食の時期が終わって少し落ち着いている時期かもしれません。

しかし、大人のようにごはんをこぼさず食べるのはまだまだ難しい時期です。

特に旅行の際はよそ行きの格好をしているので、おしゃれな服を汚したくないですよね。

そんな時は食事用エプロンを使いましょう。

 

家では食事用エプロンを使わなくなっていても、外で汚したくない!という場面で持ち出すとかなり効果的です。

食べ物やお茶をこぼしても染み込まずお手入れも簡単な樹脂素材の食事用エプロンがおすすめです。

ビニール袋

どんな時でも役立つのがビニール袋。

ゴミ箱にもなるし、汚れた着替えを入れたり、ちょっとした小物を入れておくのにも便利です。

忘れてしまった場合は駅構内のコンビニで買物してもらうようにしておきましょう。

だっこ紐

だっこ紐は必ず持っていきたいアイテムです。

というのも最近の旅行で経験したことが大変だったので、ぜひとも紹介したいと思い取り上げました。

 

大変だったというのは旅行の帰り道のこと。

2歳半の子が在来線の電車内で寝てしまい、新幹線のチケットやお弁当の購入の最中や、改札内移動で子どもをずっと抱っこしなければなりませんでした。

しかも、抱っこひもを忘れてしまったのでかなりの筋トレタイムになっていました…。

 

そんな時に抱っこひもがあるとだっこの重さが軽減されるのでおすすめです。

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子ども用リュックサック

今回紹介しているアイテムをリュックに入れて子ども自身に持たせるのがおすすめです。

自分の荷物を管理するという責任感も身につきますし、何より自分の荷物があるということが子どもは嬉しいようです。

 

子どもの体格にもよりますが、保育園・幼稚園の年長ごろになってくるとある程度の重さの荷物でも普通に持つことができるようになってきます。

 

子どもが使う分を自分で持たせておくと、電車内で子ども用の荷物を出す時に探しやすいですよ。

▼保育園・幼稚園から使えるサイズ

▼少し大きめサイズ

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ちょっと注意!

ただし、寝てしまった時は親が持たなくてはいけなくなるので、あまり詰め込みすぎないようにしたいです。

子連れ旅行(電車・新幹線)で役立つ持ち物 まとめ

いかがでしたか?

今回の記事では子連れ旅行(電車・新幹線)で役立つ持ち物をご紹介しました。

それぞれのご家庭でアレンジしながら移動を少しでもラクにしてくださいね!

 

それでは、また!

ひでさんでした!(@tekutekuhidesan

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