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【行った】2019年東映太秦映画村のおすすめアトラクションや見どころ

子どもも大人も楽しめる映画テーマパーク京都の『東映太秦映画村』のおすすめアトラクションや見どころをご紹介します!

ひでさん

ぼくは関西出身なので、映画村には小さい頃に連れて来てもらった覚えがあります。(30年ほど前)

その当時の映画村と言えば、ぶっちゃけ子どもにはあまり面白くないというイメージがありました。

ひでさん
覚えているのは、ロープをつたう忍者だけ。(後ほど登場します)

でも今回、子どもたちと行ってみたところ子どもたちはめちゃくちゃ楽しそうで、連れてきてよかった!と正直に思いました。

しかも、子どもだけでなく、大人も楽しめるショーやアトラクションもあって、イメージががらりと変わりました。

 

さて、どんな点がよかったのか、またもちょっと頑張って!というところも合わせて、京都のテーマパーク東映太秦映画村をご紹介したいと思います!

それでは、どうぞ!

この記事のポイント
  • 東映太秦映画村への行き方が分かる
  • 東映太秦映画村のアトラクション・施設のポイント
  • 東映太秦映画村のおすすめランチの紹介

東映太秦映画村の基本情報

所在地〒616-8161 京都府京都市右京区太秦東蜂岡町10
電話0570-064349(営業時間・料金等のご案内)

075-864-7716

営業時間9:00~17:00
営業日営業カレンダーをご覧ください
アクセスJR「太秦」駅より徒歩5分
嵐電「太秦広隆寺」駅より徒歩5分
嵐電「撮影所前」駅より徒歩2分
バス停「太秦開町」より徒歩2分詳しくは公式ページのアクセスをご覧ください。

JR太秦駅から東映太秦映画村までのアクセス

JR京都駅から嵯峨野山陰線に乗り、6駅。太秦駅で下車します。

Google mapでは、映画村の正面側へはJR花園駅からの方が近いと出る場合がありますが、実際はJR太秦駅や嵐電の太秦広隆寺駅、撮影所前駅の方が近いです。

JR以外のルートはアクセスをご覧ください。

 

また、後ほどすぐに紹介しますが、実は正面入口より撮影所口から入ったほうがダンゼン面白いので、この記事では撮影所口までのルートをご説明します。

 

それでは、JR太秦駅の正面を出て右に進みましょう。(電車に乗ってきたほうに戻る形になります。)

正面に看板が見えますので、ここを右折します。

すぐにJRの線路を渡ります。

少し坂になっているところを下ると、すぐに嵐電の線路があるので、ここも渡りましょう。

嵐電の線路を渡ってすぐに、左手に大きな看板が出てきます。

ここを左折します。

しばらく進むと、映画村入村口が見えます。

こちら側は俳優さんたちが撮影所に入る入口もすぐ横にあるので、ガードマンがいたりして、すっごい雰囲気があります。

ひでさん
映画村は観光用の建物だけじゃなくて、映画やドラマの撮影所を兼ねています。有名人に遭遇するんじゃないかとドキドキしますねぇ。

入村口を進むとチケット売り場がありますので、チケットを購入しましょう。

東映太秦映画村の入場料とアトラクションチケット

入村料

日・祝・平日共大人中・高生子供(3才以上)
個人2,200円1,300円1,100円
団体(25名以上)1,980円1,170円 990円
障がい者1,100円 650円550円
学校団体(グループ行動可)1,040円880円(小学校)

▼年間パスポート

子ども2000円
中高生3500円
大人6000円

年間パスポートは子どもは年2回以上、中高生・大人は年3回以上で元がとれます。

アトラクションチケット

通常はアトラクション一回につき大人(中学生以上)500円、子ども(3歳以上)400円のところ、わくわくチケットを利用するとお得になります。

わくわくチケット 有料アトラクション回数券(4枚づつり)

大人(中学生以上)1600円
子ども(3歳以上)1200円

わくわくチケットは4枚つづりなので、「SHINOBORI」以外のアトラクションでは4回利用できるということです。

大人通常500円×4回=2000円のところが、わくわくチケットでは、1600円になっていて400円もお得です。

子どもは、400円×4回=1600円のところ、1200円になっているので、同じく400円お得になります。

※天空クライミング忍登SHINOBORIはわくわくチケットが2枚必要。

※一部わくわくチケットが使えないアトラクションあり。

ひでさん
子どもと一緒にアトラクションに入るならわくわくチケットは必須です。

東映太秦映画村にレッツ入村!

さあ、チケットを買い終えたら東映太秦映画村に入りましょう!!

映画村はいたるところに忍者がいます。

忍びなのにぜんぜん、忍べていません。

綱をつたう映画村の忍者

正面口方面にいるつなわたり忍者

はい、これですね。

ロープをつたう忍者さん。

永遠といったりきたりしています。たぶん、映画村で一番の苦労人です。

しかし、近くで見ると変にリアルでめっちゃ気持ち悪いですね~。

ひでさん
夢に出てきそう。。。

子供たちはリアルすぎるためか「人間?人間?」としばらく聞いていました。

映画村に来たらこれは見ておかないと!という名物ロボです。

東映太秦映画村・撮影所口から入りたい!

映画村には個人の入場口が2つあります。

撮影所口と、正面口ですが、おすすめなのはダンゼン撮影所口なんです。

実は撮影所口から入村すると、映画村のウラ側が見れちゃうからなんです。

正面入口とは別の新たな入村口が撮影所正面ゲート横に完成しました。 太秦地域の活性化と駐車場対策として公共交通機関の利用促進のため、JR太秦駅に近い、撮影所口を新設し、個人用発券所やサービス施設、ウェルカムゲートなども設けました。
また、撮影所の中に通路を設け、お客様に撮影現場の雰囲気をより身近に感じていただけるように致しました。

東映太秦映画村・アクセス・撮影所口のご案内より

ひでさん
なんと撮影所の中に通路があるんですよ!
さとみん
わあ!それはすごいですね!!

映画村は観光用だけでなくオープンスタジオとして機能していますし、映画やドラマの撮影も行われていますので、スタッフさんが撮影機材を運んだりしている場面などを目撃することができます。

「もしかしたら、有名人に遭遇するかも!」

という夢を与えてくれるのが、撮影所口からのルートなんです。

(正面口からでも来ることは可能です。)

ひでさん
これが、撮影所口をおすすめする理由です!

また、昔使われていた撮影道具なども展示されています。

ベビーカーのレンタルが可能(無料)

子供連れでベビーカーを使いたいという方は、パディオス一階の総合案内を目指しましょう。

カウンター周辺に置かれていないので、ないのかな?と思いますが、申し出れば奥から貸出用ベビーカーを持ってきてくれます。

東映太秦映画村のおすすめの回遊ルート

映画村は大きく西側エリアと東側エリアに分かれています。

東側は正面口がある方で、パディオスという大型の建物があったり、江戸の街を再現したオープンセットがあります。

西側は主にアトラクションゾーンで子どもも大人も楽しめる体を動かす系のアトラクションがあります。

 

一日たっぷり遊べるので、まずは自分のやりたいことを決めた上で効率よく回るのがおすすめです。

時代衣装にチェンジしたい方はまずパディオスを目指して、変身してから江戸の町へ繰り出すもよし。(衣装を着ると入れないアトラクションもあるので注意!)

正面口から入った人は、東側エリアのパディオス内のアトラクションを楽しみながら江戸の町で記念撮影やショーを見たりしながら、西側のアトラクションエリアへ。

撮影所口から入った人は、アトラクションで楽しみながら徐々に東側エリアに行くとぐるっと一周回ることができます。(今回はこのルートで行きました。)

 

東映太秦映画村・人気のおすすめアトラクション

それでは、ここからは子どもたちに人気のおすすめアトラクションをご紹介します!

映画村内には様々なショーやアトラクションがあり、子どもたちもかなりよろこぶポイントになっています。

 

時代村のアトラクションの特徴として、東京や大阪などのテーマパークにある乗り物がなく、ほとんどが体を使って遊べるものになっています。

ひでさん
乗り物がないテーマパークで、これだけの人が来てるって、めっちゃすごくないですか?個人的にドキュメントドラマになりそうって思ってます。

東映太秦映画村の広場でチャンバラ指南に遭遇!

撮影口から映画村西側の広場に行くと東映の役者さんが、迫力のある殺陣(たて)を披露してくれました。

演技の披露が終わると

「やってみたい人ー!!」という掛け声とともにお客さんを巻き込んでのチャンバラも行われました。

参加者に段取りを説明してくれるんだけど、俳優さん同士の掛け合いがすごく面白く思わず爆笑。

俳優さんと小さな子どもが対決するのもとてもおもしろく見れました。

イベント終了後には無料の記念撮影もあって、映画村らしさを味わえる参加型ショーだと思いました。

 

また、時代村らしさとしては、「おもしろ散策ツアー・俳優さんといっしょ!」と題しての俳優さん同行の村内ツアーが行われます。

セットの工夫や撮影の裏話が聞けるとのことです。

そのほかにも、映画村の路上では忍者教室など様々な参加型ショーが行われるので、スケジュールをチェックしておきたいですね。

>>>ショー

 

▼続いて屋内型の体験型アトラクション(アスレチック系)を一部ご紹介します。

おもしろ迷路館

目の錯覚を利用したおもしろい部屋や鏡の迷路があります。

刀でGO!!

お母さんと子どもたちだけで入ったので、よく分からないのですが、いろいろ斬れるみたいです。

史上最恐のお化け屋敷

久しぶりに入って、思いました。

ああ、お化け屋敷苦手やったなぁと。でも、入ってしまいました。

子どもの手前引けないなぁと…。

恐いです。

からくり忍者屋敷

こちらは、かなり人気のアトラクション。

行列ができています。

行列ができるのは1回に入れる人数が限られているということと、グループの間隔をあけないといけない仕組みになっているからです。

体験内容はネタバレになるので詳しく言えませんが、「ザ・忍者屋敷」のからくりをクリアして出口を探していくというものになっています。

どこに出口があるのか、色んな仕組みがあり、わくわくして面白かったです。

子どもも夢中になって探していました。

手裏剣道場

こちらでは手裏剣を投げることができます。

ゴム?でできた手裏剣を投げて、当たれば商品がもらえます。

難易度はかなり高いです。

ひでさん
まず、刺さりません。

隣には大人用の手裏剣投げもあります。

これは別に商品がアダルティーになるとかそういうわけではなく、

手裏剣が鉄になります。(マジ手裏剣)

なので、大人用は安全のため仕切られた部屋に入って射撃場のように手裏剣を投げることができます。

※わくわくチケットは使えないので、別途費用が必要です。

新アトラクション「天空クライミング忍登しのぼり」

2019年にパディオス2階に誕生した新アトラクションを紹介します。

こちらが2019年の3月16日にオープンした新アトラクション「天空クライミング忍登(しのぼり)-SHINOBORI-」

高さ7mの壁を登ったり飛び降りたりするスリル満点のクライミングアトラクション『天空クライミング 忍登(しのぼり)-SHINOBORI-』が3月16日(土)にオープンします!これは安全装置(ハーネス)を着用しての本格的なスポーツクライミングを気軽に体験できるもの。親子はもちろん、学生さんのグループやカップルにもお楽しみいただけます。今ブームのクライミングをこの機会にぜひ!

天空クライミング忍登(しのぼり)-SHINOBORI-

ハーネスを付けて高く登っていく本格的なアスレチック型アトラクションです。

ただ、ひとつ注意点があります。

▼新アトラクションだと聞きつけて行ってみたところ…

ん?

前に何やら立て札が…

「本日の受付は終了致しました」

がーん!

新アトラクションを体験することが、できませんでした。

後々チケット売り場の横を見てみると、注意書きが書かれていました。

 

どうやら、一日の定員が決まっているようです。

忍登の場所に行くと時間予約ができるようで、予約人数がいっぱいになると、時間が早くても受付終了となるようです。

 

どうしても体験したいという人は、早い時間帯に入村後すぐに忍登の場所に向かって、時間を予約したほうがいいです。

また、このアトラクションは他のアトラクションの倍の値段設定になっています。

「わくわくチケット」は2枚いるので、注意してください。

おしりたんてい ププッと!なぞときパーク(有料・期間限定)

※オープンは9月1日までの土日祝、7月13日からは毎日。

子どもたちに人気の絵本(アニメ)『おしりたんてい』

「失礼こかせていただきます。」のフレーズでお馴染みですよね。

 

そのおしりたんていのアトラクションがありました。

なぞときというので、ちょっと期待していましたが、かなり子ども向けな簡単な内容でした。(そりゃそうか。)

ゴール付近に行くと答えも書いてあるので、気楽な感じです。

おしりたんていのアトラクションの中にはボールプールや迷路があるので、

小さな子どもを遊ばせる目的で行くほうがいいです。

 

ただ、わくわくチケットが使えないので要注意です。現金で500円かかります。

でも、2歳以上から入れる数少ないアトラクションなので、小さな子ども連れの方にはおすすめです。

その他の三歳未満入場可能なアトラクション
  • 太秦トリックアートの館
  • さかなくんのデジタル深海水族館(土日祝、GW、春夏冬休)

東映太秦映画村でランチ(忍者カフェ)

お腹が空いてきたのでランチにすることにしました。

西側エリアにある「忍者カフェ」に入りました。

ここは軽食がとれるお店で、アトラクションエリアの真ん中にあるので利用しやすいです。

どう忍者なのかあまり分かりませんが、メニューは割と普通です。

ホットドッグや…

お好み焼き

チーズドッグ

巻物風の食べ物。忍者っぽいと言えば、忍者っぽい。

食べ歩きで人気なのがこの千両箱!

実はこれ、小判じゃなくて…

ポップコーン(キャラメル)なんです!

こういうのをむしゃむしゃ食べているとテーマパークに来た!って感じがします。

 

映画村で食事がとれるところは、その他にも…

こういった和風のお店もあります。

みたらし団子屋さん

おいしかったみたらし団子

食事処は西側のアトラクション周辺や東側のオープンセットの道沿いや、パディオス内にもたくさんあるので、好みで選ぶというより映画村散策の流れに合っているところで食事をするのが効率的です。

ひでさん
店頭の屋台ではワンハンド系も多いので、食べ歩きもおすすめです!

東映太秦映画村のオープンセット(江戸の町)を見学しよう!

 

映画村と言えば、オープンセットです。

撮影に実際に使われているセットで、入村した人は自由に見学することができます。

セットとは言っても張りぼてではなく、ほんとうに建物が立っているので中に入ったりすることも可能ですし、時代劇で見ていたあのシーンに入り込んだような気持ちになります。

このオープンセットで個人的におすすめなのが、仮面ライダーのロケ地を探すこと。(オーズとか、電王とか)

映画村は東映制作の仮面ライダーの映画でロケ地になっていることもあり、映画の中で写っていた場所を探すことができます。

主人公たちがいた場所で記念撮影を撮るとめちゃくちゃテンション上がりますよ!!

ひでさん
これも聖地(ロケ地)巡礼ですね。

運が良ければ映画ドラマの撮影現場に遭遇することも

今回はなんと運良く撮影現場に出くわすことができました。

これも東映太秦映画村の楽しみの一つです。

テレビの特集で見たことがある地面に線路を引いた撮影機材などもありました。

本番になるとスタッフさんが「お静かにお願いします!」とピリッとした空気がはりつめます。

俳優さんはだれか分からなかったけど、現場の雰囲気を味わえたのは興奮しました。

映画の小道具とターレー

カメラに映らないところに小道具なんかが置かれていました。

こうやってドラマや映画は作られていくんですね。

東映太秦映画村のパディオスで仮面ライダーを見に行こう!

正面口すぐのパディオスは1階に着付けのお店や土産物、食事のお店、展示ブースなどがあり、

2階では「立体迷路忍者の砦」、新アトラクション「天空クライミング忍登(しのぼり)」や東映の特撮ものの展示が行われています。(展示は季節によって変わる模様)

平成仮面ライダーワールド(2019年6月30日まで)

パディオス2階では、今回2019年の4月に行った時には「平成仮面ライダーワールド」がおこなわれていました。

子どもたちが大好きな仮面ライダーなのでいいタイミングでした!

入り口には仮面ライダーと戦隊ものなどの放映年表が。

教科書には載っていない、ここにしかない年表です!

ひでさん
テストに出るかも!ww

中には歴代のライダーたちが勢揃い。

ポーズを付けていてとてもカッコイイです!

ある場所では、歴代ライダーのフットプリントが。

最後の方には思わず白熱しちゃうレースゲームや…

仮面ライダー検定も!

しっかり正解すると「仮面ライダー博士認定書」が画面上でもらえます。

ひでさん
上級はマジで難しいです…。

 

東映太秦映画村のちょっと、うーんと思ったところ

屋根のない外の場所が多い

アトラクションの順番待ちするところや屋外の休憩できるスペースに屋根がないことが多いです。

ぼくたち家族が東映太秦映画村に行ったのは4月。まだ寒い時期でしたが、夏だとちょっとキツイなと思います。

日傘などは必須だと思いますし、天気予報をチェックして暑さ・寒さ対策は万全で臨みたいところです。

仮面ライダーとプリキュアは今や鉄板なので、常設で置いて欲しい!

今回は仮面ライダーの展示を見ることができましたが、女の子向けのプリキュアは人形だけでした。

仮面ライダーとプリキュアは今の子どもたちの鉄板なので、これは常設でコーナーがあってもいいと思います。

それでも、プリキュアの衣装で撮影ができる場所もあるので、プリキュアファンはチェックしてみてくださいね。

小さい子向けのものが少ない

小さい子向けのアトラクションや無料のキッズスペースがあるといいなと思います。

アトラクションのターゲットは自分でなんでもできる小学生以上という感じですなので、保育園の年少ぐらいだとちょっとツライかもしれません。

パディオス内に小さい子向けのアトラクションはありますが、数が少なく感じます。

それでも今回、2歳の子を連れていきましたが、飽きることなく(寝ている時間もありましたが)楽しむことができました。

広い村内なので歩けることも大きかったように思います。

東映太秦映画村のおすすめアトラクションや見どころ まとめ

東映太秦映画村をレポートしてみました。

感想としては、子供連れでしっかり遊べる京都のテーマパークだと感じました。

子どもだけでなく、大人も楽しめるポイントがあるのがいいですね。

ぜひ、京都観光のおでかけの参考にしてみてくださいね!

それでは、また!

ひでさんでした!(@tekutekuhidesan

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